どうも。今回は警察官から職質を受けた時の出来事でも書くことにする。これまでの人生で2回受けました。
1回目 深夜の公園で○○をやってたら

結構前だが、深夜公園にある懸垂バーっていう健康遊具で懸垂をして鍛えてた。健康のために散歩してて通り道にその公園があるからついでに懸垂してたっていう。今はランニングしてるから散歩はしなくなって、その遊具撤去されたのでもうやることはできないんだけどね。
いつものように深夜の11時半過ぎかな。1セット目20回終えてインターバルで少しベンチに座って休憩してたら、なんか気配を感じて後ろ見たらパトカーがいてさ。警察官が近づいてくるわけよ。これもしかして俺に用なのかと。
で若い人とおじさんの警察官のコンビが近づいてきて話しかけてきた。完全な職質です。
警察官「何してるんですか?」
俺「ここでいつも懸垂してまして・・・」
警察官「そうですか。たまたま姿が見えたので話しかけました。」
警察官「酔っ払いに絡まれないように気を付けて、絡まれたら走って逃げて下さい。」
こんな感じの会話だった。そうそう「身分証明書見せて下さい」って言われて健康保険証見せたんだったかな。
職質は10分ぐらいですぐ終わった。俺は善良な市民ですからね。不審者でもないしただ散歩がてら公園で懸垂をしていた変人ですから。
酔っ払いがどうの言われたが、ほぼあの時間帯人なんぞいないしな。人に絡まれたことすらない。深夜に俺なんて見たらみんな逃げていくわwww
また懸垂やりてえな・・・。
2回目 近所で火事があり

これは5年ぐらい前かな。近所っていうほど近くはないか。とある日に俺の家から300メートルぐらい離れたところにある民家が火事になった。
その次の日ぐらいかな。散歩に行った帰りに家の近くの自販機でジュース買って歩いてたら「そこのあなた!」みたいな感じで呼び止められた。
おっさん警官に警察手帳見せられて、話を聞くと火事があった件でここで見回りをしてるんだとか。放火の可能性どうのこうの言ってたような気がする。別の市から応援で来てるとかも言ってたな。○○市の警察だとか。そんな応援を呼ぶほどのことだったんだろうか。警察の事情など俺には分からないけど。
火事程度って言ったら駄目だと思うが、火事があった現場の通りの道路に待機して監視とかするもんなんだなと。
最後に
俺のような深夜徘徊者が平和に暮らせるのも警察官のみなさんが見回りをしているおかげです。ご苦労様です。今後も職質を受けても素直に応じます。


コメント