新聞の営業の奴らにムカついた話 玄関開けたらいきなり大量の○○○を勝手に置かれ「契約しろや!」

どうも。新聞屋の奴らが大嫌いなおっさんです。実際あったお話です。この一件からマジで嫌いになりました。何度も来やがって本当にうざい奴らだわw

玄関開けたら新聞屋のおっさん「これやるから新聞取れや!」

あれは10数年前の話。神奈川の厚木ってとこだったかな。派遣会社の寮のアパートに住んでたんだけど、ある日ピンポーンって鳴って何の迷いもなくドアを開けた。これが失敗だった。

ドア開けたら、おじさんがいた。当然知りもしない人。最初に「○○新聞です」とか名乗ったかな。もしかしたら名乗らなかったかもしれない。

「これどうぞ」って言って、いきなり玄関の床に結構な量の洗剤やらティッシュ、トイレットペーパーとか日用品を次々に置いていくわけ。米もあったかな。俺はその光景を見て「いきなり何?」みたいに思うわけよ。

で大量の日用品を置き終わったらおじさんが「新聞契約して頂けませんかね?」みたいなことを言ってきてさ。やられたわ・・・みたいなw

この床にある日用品がなかったら俺は「いや大丈夫です」と完全に断ってた。これだけの物あげるんだから新聞取れみたいなこの雰囲気。凄く断りずらくて契約してしまった・・・。契約書書かされて。確か3か月契約だったと思う。

その後に電話してキャンセルしたから良かったけど。電話したら大丈夫ですと。トイレットペーパー使ってたけどw

すぐに家に来て全部回収して行って何事もなく終わった。

ただこういう訪問営業のやり方はよくないと思う。いきなりドア開けたら次々と物を大量に置いて「これだけお前にやるんだぞ。だから新聞取れ」みたいな。

今もこういうやり方ってしてるかね。どうでもいいけど。

田舎から出てきて頑張ってるのでお願いします➡知るかボケ!

この件も同じぐらい前かな。たぶん同じ厚木だったかも。俺厚木2回行ってるから。会社の寮に住んでてまたピンポーンって誰か尋ねてきてさ。ドア開けたら俺みたいな冴えないというか女にモテなさそうな男が2人立ってた。年齢は当時俺が20代前半から半ばぐらいだと思うが、同年代かちょっと下ぐらいに見えたかな。若い奴らだった。

極端に言えばデブと普通体型みたいな若者。

俺「はい」

デブ普通2人組「すいません。○○新聞なんですが。」

デブ普通2人組「新聞取って頂けませんか?」

俺「いや新聞読まないので」

デブ普通2人組「僕ら栃木の田舎から出てきてまして・・・お願いします」

俺「いや俺も○○県(東北の田舎)から出てきてるので」

デブ普通2人組「ああ・・・○○からw」

覚えてるのはこんな感じの会話だったんだけど、もしかしたら茨城だったかもしれないけど。俺たち2人は栃木の田舎から神奈川に出てきて頑張ってるんだよ!だから新聞取れや!みたいなことを言いたかったんでしょう。

しかし俺も東北出身の田舎者。同じ感じの状況というか。田舎者の俺に「田舎から都会に出てきて頑張ってます」とか言われても何も響かないんだよね。むしろ「何言ってるんだこいつら・・・」って心の中で思ったよ。だから何なのみたいなw情に訴えてくるやり方できたかみたいねw

もしかしたら都会生まれとか高齢者の人とかは、じゃあ今回だけ取ってあげようかなとか。そういう人優しい人はいるかもしれないけど、俺はないね。

新聞販売店って住み込みとか募集してるの見たことあるけど、この2人はそこで働いてたんだろうね。

新聞屋について思うこと

新聞屋のジジイとかババアとか契約が切れる頃に必ず来るんだよね。「また取って下さいよ~」みたいなさ。むかつくような口調というかテンションで。

こいつらって1軒契約取れたら給料に何万円プラスとかあるから必死なんだろうね。まあ何度も来られるとうざいっていうね。俺は毎回来るたびに「こいつら調子のよい奴らだなw」とか思ってるけどね。また来やがったみたいな。一度でも取るとカモというか「またあそこの家は取ってくれるだろう」とか当然思ってるんだろう。

契約した後に「お金払えなかったら辞めてもいい」とか言ってたって聞いたけど、そもそもこんなお金もなさそうな家にバカみたいに何度も来るんじゃねえよって思うけどな。

新聞って契約したら洗剤とかティッシュとかくれるわけだけどさ。1年とか契約してやってるのに一つ200円ぐらい糞安い洗剤とかティッシュとかタオルとか。大してくれないよっていうw契約してやってるんだからもっと高い洗剤とかよこせよとか思うけどねw結局お前らが得するだけじゃんっていう。

こんな田舎人口はめちゃくちゃ減ってるし、新聞とかネットで読める時代だから相当昔に比べたら新聞取ってくれる人は減ってるんだろうね。

月額も値上げして3800円とか言ってたかな。たけーよ糞が・・・。

では。

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